カテゴリ:山歩き( 123 )

初冬の焼岳

友人のお誘いで焼岳に登ってきました
前日、松本市まで高速バスで移動し、友人と合流してホテルで前泊をする

初冬の頃は焼岳から見る北アルプスの稜線は雪で白くなってるはずが、気温が高い日が続き晩秋の趣です

新中の湯ルートで登ります。8:45
青空が広がり、ダケカンバの幹の白さと青空のコントラストが素晴らしく久々に晴天の登山となりました
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急登をこなしてると後ろに霞沢岳や南アルプスの山並みがくっきり見えてきました
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リンドウ平まで来るといきなり焼岳や穂高方面の展望が広がり、暫く写真タイム
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笹原の斜面を抜けると目の前に白い噴煙を噴き上げる焼岳が迫ってきました
左には荒々しい立ち入り禁止の南峰と眼下には火口湖があります
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シューシューと硫黄ガスの音と匂いが充満する中、迂回ルートで溶岩ドームを登ると北峰山頂(標高2,444m)です
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槍ヶ岳、穂高連峰、南アルプス等などすべてを見渡せる素晴らしい大展望です
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もっと冠雪してると思っていたが、奥穂高岳だけ白くなっている程度で拍子抜け。。。
でも、この素晴らしい展望は大満足でした
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昼食とコーヒータイムを摂り、名残惜しいが下山開始・・・
山肌の笹原がキラキラ輝いてとても綺麗でした
15:25登山口に無事下山

そして今日の宿は安曇野 穂高温泉郷の『常念坊』です
食事も美味しいし、お焼きは外はカリカリ、中は熱々で味噌味でした
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この他に岩魚の塩焼きもあり、もう食べられません。。。って言うくらい満腹、満腹
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by mum36 | 2011-11-04 16:03 | 山歩き

雨の氷ノ山

山友4人で氷ノ山に行ってきました。
前日の天気予報でも雨マーク

あぁ~また雨か。。
サブプランも考えるが予定通り氷ノ山を目指す

途中まで晴れ、こりゃぁ~天気予報外れたな~と期待するが。。。
若桜に入る頃には小雨になり、自然ふれあい館 響の森に到着すると本降りとなりました
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響の森で登山道情報を聞くと仙谷コースは前日の雨で沢の流れが変わってるかもしれないので、気をつけてとのこと。

相談の上、安全を考えて氷ノ越コースのピストンにする

電気柵が設けられた登山道を通過。
50分ほどで氷ノ越分岐に到着。
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ここからはブナの自然林を通るルートですが、すでに葉っぱを落としたブナばかりで紅葉には遅かったようです
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雨は止みそうになく、山頂まで行くか迷ったけど、雨をしのげる場所がなく、山頂避難小屋まで行くことにする

登山道は紅葉も見られ、ガスが出て幻想的でした
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最後の木道の階段を上がると山頂避難小屋です。

数組の登山者が居るだけの静かな氷ノ山でした
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今年は雨のサイクルと同じ登山日ばかりですっかりテンションダウン↓
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by mum36 | 2011-10-23 15:54 | 山歩き

紅葉の石鎚山

四国最高峰の石鎚山(標高1974m)に行ってきました

往復フェリー利用でとても楽ちんでした

夜、大阪南港からフェリーに乗り、早朝東予港に到着です

家を出る時すごい雨になり、また雨の登山かなぁ~と覚悟して出かけたが東予港に到着する頃にはすっかり雨も上がってました

さすが山岳信仰のお山です 役の行者様の像があります
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ロープウェイで山頂成就駅に到着

ここで紅葉も見られ、これからの登山に期待が膨らみます
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今回の参加者は総勢39名で最年少はお父さんと参加した小学2年生のお嬢ちゃんです

石鎚神社成就社から八丁坂、試しの鎖場まで来たが前日の雨で岩場が濡れてるのでガイドさんの判断でここは巻き道を登ります

試しの鎖はお試しではなく、肝試しの意味だそうで、下りが特に怖いとか。。。
巻き道を通り、前社ヶ森休憩所に到着。

鎖場の下りが見えます
親子が下ってきましたが、途中滑り、ヒャッとさせられました
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夜明峠あたりまで来ると山肌の紅葉が見事です
先日の三連休の時が一番の見頃だったようですが、それでも綺麗なこと
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一の鎖にチャレンジです
お嬢ちゃんもロープで確保してもらい、無事登っていきました
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私の番になり、途中まで順調に登ったが、足元が滑り片足ぶら下がってしまった 
雨後の岩場は怖いですねぇ~

なんとか踏ん張り、息も絶え絶えで登りきりました
すごい達成感です

山頂まではまるで龍が昇ってるようなアルミの階段が延々と続く。。。
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階段を登りきってやっと石鎚山(弥山)に到着
風も出て一気に寒くなりました

ここで、天狗岳に行く人と昼食を摂る人に別れ、1/3くらいが天狗岳にチャレンジです。私はパス
ガスが掛かったり、晴れたりで幻想的です
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ここで男性老人が『毎年この天狗岳で何人も滑落して死ぬから登るのは辞めときなさい。
どこのツアーだ。だからあんな事故が起こるんだ』と何度もしつこく言ってくる
横の女性が言うにはこの人は愛媛では有名な人で、山岳会の関係者だそうですがかなりしつこいので聞くに堪えない

確かに事故は起こってるかも知れませんが、山は自己責任でその人の技量・力量に応じて登ってるはずです

暫くすると小雨になり、雨具着用となりました
山頂を後にして土小屋方面に下山開始です

紅葉の絨毯を踏みしめながら、雨の中一気に下り2時間ほどで土小屋に下山

バスで移動し夕食は郷土料理のお店で豪華な食事でした
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もちろんアワアワを頂いたのは言うまでもありませんわ
登山の後でこんな豪華な食事を頂けるなんてし・あ・わ・せ~

その後、道後温泉本館に立ち寄り湯~
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登山と豪華食事と温泉、そしてゆっくりした往復船の旅でこりゃぁ~また行きたくなりました

今度は九州の山が良いな

翌朝、大阪南港に戻ってきました
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by mum36 | 2011-10-15 22:02 | 山歩き

扇ノ山

シルバーウィーク最終日に山ツアーでブナの自然林で知られる鳥取県の扇ノ山(標高1309m)に行ってきました

今年の山歩きはお天気に恵まれず、消化不良気味でしたが、今回はお天気予報を見てから申し込んだので、青空の下歩くことが出来ました

膝の故障で今はこのくらいのコースが丁度良い感じでリハビリ登山です

『八東ふるさとの森』から山頂までのピストンコースで、途中、ツリフネソウの群生やオオシラヒゲソウなども見られました
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展望も良く、氷ノ山や日本海側の海岸線まで見えます
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やっとお天気に恵まれ、気分爽快
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by mum36 | 2011-09-25 16:02 | 山歩き

仙丈ケ岳へ 8/22

南アルプス2日目は仙丈ケ岳(標高 3033m)です

長衛荘4:00ー大滝の頭5:30ー小千丈7:30ー仙丈ケ岳9:00ー大滝の頭11:00ー北沢峠下山12:30

2日目も雨の中出発
5合目の大滝の頭から小千丈を目指す
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展望もなく、淡々と足を運ぶが足取りが重い。。。
昨日の疲れが出たようだ

小千丈から所々に岩場もあり、慎重に足を運ぶ
山頂に近づくにつれ風も強くなり、体感温度が下がってきた
山頂で記念写真を撮り、即下山
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足元はトウヤクリンドウが見られ、そろそろお山も秋の装いとなっているようだ
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小千丈カールの斜面はガスが掛かっていたが、コマウスユキソウやイブキジャコウソウがかろうじて見ることが出来ました
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また、チングルマの花後が赤くなり可愛い
二合目あたりはマルバタケフキの群生で斜面が黄色くなっていた
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路線バスで仙流荘に戻り、で汗と冷えた体を温めました

今回、無事に二山登頂出来ましたが、雨の為不完全燃焼の山行でした

お花が咲く頃、仙丈ケ岳はリベンジしたいと思います

コースの詳細はヤマレコでご覧ください
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by mum36 | 2011-08-22 16:52 | 山歩き

甲斐駒ケ岳 8/21

今回も山ツアーを利用して南アルプスの百名山、甲斐駒ケ岳と仙丈ケ岳を目指したが、秋雨前線が停滞し、2日間共雨の山行となりました。

8/20 大阪駅からで名神、中央道を通り、伊那ICで下車
仙流荘P、戸台口で路線バスに乗り換え、北沢峠の長衛荘で宿泊
5年ぶりの北沢峠です
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8/21 長衛荘5:00ー仙水峠6:50ー駒津峰8:50ー六方石9:40ー甲斐駒ケ岳山頂11:00
(下山)駒津峰分岐13:00ー双児山14:00ー北沢峠着15:50

早朝より雨。。。雨具着用で出発準備
ヘッドライトを点けて登山道を登ります

仙水峠到着の頃は雨足も弱くなり、ひょっとしたら。。と、期待が膨らみます
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時折、展望が開け、摩利支天が見えてきました
駒津峰あたりで脱落者が出て、足並みが揃いません
今回のツアー参加者は平均年齢が高かったようです
2人の方がサブリーダー共に下山

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ここから岩岩のルートとなり、かなりの段差で足が届かなかったりして時間が掛かります

巨大な岩の六方石からは巻き道ルートで行きます
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左に摩利支天を見ながら駒ヶ岳特有の花崗岩で出来た白い山肌を登ると甲斐駒ケ岳(標高2966m)に無事登頂 !!
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ここで小休止、目の前に雷鳥が歩いています

下山は双児山から北沢峠へのルートです

雨はほとんど止んで雨具も乾いてきましたが、駒津峰あたりからまたまた雨になりました。
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by mum36 | 2011-08-21 15:47 | 山歩き

有馬温泉、白竜滝からガーデンテラスへ

今日は靴慣らしということで単独で有馬温泉ロープウェイ駅から白竜滝、ガーデンテラスへ回ってきました。

ロープウェイ駅までで行き、紅葉谷を登っていきます。
今日は沢山の登山者がイワタバコ目的で登っています。

谷筋は水量も多く、表より涼しいですが、やはり蒸し暑い

そそ、今回熱中症対策として『アイスタオル』を購入
水に浸して首に巻くと涼しくなります
でも、シャツは濡れますが。。。

タオルを何度も川の水に浸しながら白竜滝まで登る
谷はイワタバコで埋めつくされ、丁度見頃でした
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でも、暗くて風もありかなりゴミ箱行きになりましたが。。。

暫く撮影をし、又元のルートに戻ります
そこから紅葉谷を登りますが、蒸し暑い。。。

北海道から帰ってあまり体を動かさず、体が訛っています

何度も休憩、水分補給をしながら極楽茶屋跡に到着
お昼も過ぎていましたが、ガーデンテラスまで行くことにしました
ここからが以外と長かった。。。
0.8kmと書いてあるが、こんなに登ったかなぁ~

やっとテラスに到着
観光客や登山者が混在しています

今日は展望も良く、生駒か金剛山あたりまで見渡せました

今日のランチも冷し中華とよく冷えたグレープフルーツが一番美味しかったです
でも、悲しいことにはビールはありません
車で来たことを後悔する

ここは新しい観光スポットとして『六甲枝垂れ』と言う展望台があります。
有料(300円)だったので今回はパス
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8/31まで六甲山光のアートが開かれています
(1000万色以上の色彩表現ができる省電力LED照明器具を用いて、限りなく自然光に近い光で展望台全体を覆うフレーム(枝葉)を内側から照らします。六甲山上から見える美しい夜景とともに、幻想的な光景をお楽しみください)サイトより引用

ここから同じルートで下山
1時間ちょっとで有馬ロープウェイ駅に戻り、かんぽの宿の立ち寄り湯で汗を流して帰りました

詳細はヤマレコのレポをご覧くださいね
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by mum36 | 2011-08-07 16:12 | 山歩き

花の大雪山 赤岳・小泉岳・緑岳

7/18 朝から曇りながらもお天気は回復状態
今日は銀泉台ーコマクサ平ー赤岳ー小泉岳ー緑岳ー大雪高原温泉のコースです

北海道の朝は早い。。。
早朝3時に起床、支度を整え出発4時半
1時間ほどで銀泉台に到着
標高を上げるにつれ、大雪の山並みが見えとても気持ちが良い
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そして、第一花園にはエゾコザクラ、駒草平ではコマクサ等次々と花が見られ、昨日の雨模様で思うように花を写せなかったストレスが一気に解消
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咲き始めたばかりの駒草は可憐な花をつけ、めちゃめちゃ可愛い
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大雪山にしか咲かないタカネスミレやキバナシオガマなども見られます
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何度か雪渓を過ぎ、お花畑も通り過ぎると赤岳山頂です

昨日見えなかった旭岳がデデーーンと目の前に
雄大な景色です

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ここから小泉岳まではお花畑が続くルンルンルートです
また、360度視界が広がり、やはり北海道は広いって感じる場所でした

ウルップソウやキバナシオガマの群生が広がり、なかなか進めません
皆の後を追いかけていくのが精一杯でした

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緑岳に到着、小休止後岩場コースを下山です。

かなり慎重に1時間掛かり、やっとハイマツ帯まで下山
その時膝はガクガク、皆さんに付いていくのがやっとでした
振り向き、見上げるとのけぞるようなでっかい山でした
第二花畑、第一花畑は雪渓の下です
覗くと芽吹きが見られました
ひたすら木道を歩き、やっと緑岳登山口まで帰ってきました。
そして今日の宿は『日本秘湯を守る会』の大雪高原山荘です

6:00に出発-15:00に下山、今日も1日良く歩きました

詳細はヤマレコをご覧くださいね
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by mum36 | 2011-07-18 21:40 | 山歩き

花の大雪山縦走が。。。

去年、山友さんが行かれた北海道大雪山系の縦走に憧れ、山ツアーに参加しました

7/16 伊丹から新千歳に行き、各地から(仙台・東京・名古屋・福岡)合流するまで約3時間の時間調整
合流後、旭岳温泉に移動。
参加者25人の内、男性は4名

雨の天気予報は北海道だけらしく、明日の天気回復は望めません

7/17 朝からしっかりした雨。。。
早速雨具着用で旭岳ロープウェイ駅に向けて出発
まさかまたこの駅に戻ってくるとは思わなかった。。。

この日の予定では
旭岳ロープウェイで姿見駅ー旭岳ー間宮岳ー北鎮岳ー黒岳ー層雲峡温泉のお花畑の稜線歩きの予定でした
ガイドさん3人と添乗員の4人で2班に分かれて歩きます

旭岳8合目までのルートで体調不良で1人脱落
仕方ないのでガイドさん1人と下山
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旭岳で2班が1班にまとめられます。

火山礫だらけの登山道を2時間半歩くと北海道の主峰、旭岳(標高2291m)に到着(9:10)
ガスガスで展望もなく、真っ白の世界
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間宮岳までのルートで雨風も強くなってきたのでガイドさんと添乗員さんが協議の結果、黒岳には行かず、中岳分岐から裾合平を回り、元のロープウェイに下山することになりました

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間宮岳は平地にポツンと山頂標識が立っているだけで気が付かずスルーしてしまいそうです
何度か雪渓を渡り、川に温泉が沸いている中岳温泉を通る頃は雨具も靴もグショグショ
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登山道は小川状態、田んぼ状態で、もう、足元を気にすることなくどんどん進んでいきました

そしてやっと姿見駅(14:10)に到着

バスで層雲峡温泉まで2時間の移動、車中で靴に新聞紙を入れたり、服を乾かしたりで忙しい

やっと温泉に到着するととりあえず温泉。
部屋中に濡れた服やザックを広げ、洗濯、乾燥と大忙しでした

お花も雨にぬれて初々しく、沢山の種類のお花を確認しましたが、防水カメラしか使えず残念でした。

詳細はヤマレコをご覧ください
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by mum36 | 2011-07-17 21:26 | 山歩き

谷ルートから金剛山へ

山友3人で涼を求めて金剛山の谷ルートを歩いてきました。

妙見谷は2度目ですが、今回は水量も多く迫力、涼味満点です

妙見の滝は落差15mだそうで、右ルートを巻いて滝上に出ます
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ここから谷筋のルートを歩くが、とても涼しい~
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谷ルートが切れた所で一気に登ります
そして出てきたのが、ここでした
山頂は展望も良く、六甲山系や淡路島方面までくっきり、すっきり
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昼食は各自ビールと冷麺を持参

1人はここでお昼寝タイム
2人でブナ林までお散歩
ここでもう1人の山友のYさんと合流
偶然花観察会で来ていたそうです

帰りは春はニリンソウで賑わったカトラ谷を下山ルートに使う
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こちらも水量が多く、また違った感じでしたが往復谷ルートは涼しくて気持ち良かったです
こんな暑い日は谷ルートに限りますね
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by mum36 | 2011-07-09 20:32 | 山歩き